楽しい農業生活!

農業はラクな仕事ではありませんが、楽にやる方法を模索しています!

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お彼岸と巨大椿と蚊?!

暖かくていいお彼岸でしたね~

連休はせっかくの菜園日和でしたがバイトとお彼岸行事にイソガシク~
何もできませんでした。 最終日は遊んでいたしね(^m^;)
そんな罰があたったのか? 今日は朝からタップリ雨が降りまして。
当分は畑に入れない状態ですわ(笑)

土曜日はお墓詣りを2連続で済ませました(^^;) ご先祖様、スンマセン。





旦那さまのご実家の近くの竹やぶに、シュロが生えていました。
誰かが捨てたんかな~?


そして、近くの空き地には椿の巨木が!



え~っ(@0@) もうすぐ電線に届きそうよ!!


というのは冗談だけど…


でも、ゆうに5メートルくらいありましたよ。

誰に見られることのない、家々の裏手の空き地だから?
剪定なんかされないで、
とても自由にのびのびと大きくなったんだね…




落ちた椿を見ると 黒澤 明の 「椿三十郎」 を思いだす…

大好きな映画です。50年以上前に作られたとは思えない、卓越したセンスで
何度見ても新鮮で面白い~



お昼に近くのお蕎麦屋さんで、天ぷらそばをご馳走になりました♪






暖かいといえば~


こんなやつが今日、キーボードに止まっておりました!!





ちょっと早すぎ! 





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息の跡 trace of breath

あれから6年…私は何もできなかったけれど
ただ漫然と生きているけれど
知らんふりはしないでいたい。忘れないでいたい。
そんな祈りをこめて
東日本大震災で失われた種苗店の再開を追った映画を紹介します。


今は昔、世界の果てに、
小さなたね屋が あったとさ。

movie01126.jpg

岩手県陸前高田市。荒涼とした大地に、ぽつんとたたずむ一軒の種苗店「佐藤たね屋」。津波で自宅兼店舗を流された佐藤貞一さんは、その跡地に自力でプレハブを建て、営業を再開した。なにやらあやしげな手描きの看板に、瓦礫でつくった苗木のカート、山の落ち葉や鶏糞をまぜた苗床の土。水は、手掘りした井戸からポンプで汲みあげる。

mv61854-l.jpg

 いっぽうで佐藤さんは、みずからの体験を独習した英語で綴り、自費出版していた。タイトルは「The Seed of Hope in the Heart」。その一節を朗々と読みあげる佐藤さんの声は、まるで壮大なファンタジー映画の語り部のように響く。さらに中国語やスペイン語での執筆にも挑戦する姿は、ロビンソン・クルーソーのようにも、ドン・キホーテのようにもみえる。彼は、なぜ不自由な外国語で書き続けるのか? そこには何が書かれているのだろうか?
(以上 息の跡 公式ホームページより引用) 
      ↓
http://www.ikinoato.com/introduction/




監督は、震災後に東京から陸前高田に移り住んだ映像作家・小森はるか。
本作が劇場用長編映画デビュー作となるそうです。

是非とも見に行きたい。




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あべのハルカスファーム見学とルノワール展

日本一の高さ300mを誇る超高層複合ビル「あべのハルカス」

slide04.jpg

10階のテラスに家庭菜園スペースがあるというので見学してきました♪










げげっ 会費  じゅうまんえん?!


さすが、高層ビルの貸農園です。 利用料金も 高い! 
一区画、2×2.5メートルですよ 



まあね…
鍬やジョーロ、肥料、支柱など基本的な菜園用具は施設に設置してあって無料で利用できるそうな。種や苗などのほかに水遣り、除草、土補充!までもが料金に含まれているらしい 

また、サポートスタッフが常駐していて、野菜づくりのアドバイスが得られるほか、栽培講座や収穫祭などのイベントも充実♪
会員同志のコミュニケーションもサポートしてくれるらしいよ(^m^)


ここ  に菜園グッズが収納されているようです。




2~3月はお休み中だそうで、ネットがかけられていました。
一部、ソラマメが生長中。

強風にぶっ飛ばないように押さえはレンガ(^m^)



月割にすると、ひとつき1万円…
ゴルフや遊園地に行くことを思えば安いカモ?
食育を兼ねて家族で野菜を育てるのもいいかもしれませんね(^-^)v

なにせ道具は全部貸出しで手ぶらでオッケーなんだもん。
帰りには隣接する近鉄百貨店でお買いものして、ご飯なんか食べて…

というわけで結構人気があるようで、今年度の空は5区画ほどだそうです。
興味のある方は → ココ をどうぞ~~ 
(書いているうちに残り2区画になってました・汗)




さてさて…




この日の目的はこちらがメイン(^m^) 

妹から タダ券 をもらっていたのよ♪

ハルカス美術館 もビルの高さに比例して
入場料がお高いですからね… 
これはもう、行くっきゃない!(爆)


絵をぼ~っと鑑賞するのは好きだけど
背景情報には疎いワタクシ(笑)

梅原龍三郎 はまったく知らなかった…



かのルノワールに会いに行った日本人だそうです  
実際に会って師事してるのよ…こわーい(^m^;)
ふらっと来た東洋の青年を招き入れて歓待するルノワールもすごいと思うわ。

会った時はルノワールもお爺ちゃんでその数年後には亡くなってしまう。短期間ではあっても親交を深めていた書簡やゆかりの品々も展示されていて、美術史の中の出来事が現実にあったんだなぁって思うとなかなかに興味深かったです。

梅原氏が紹介したおかげで日本人はルノアールファンが多いのかもね。
写真はNGだったので、チラシを見てねぇん(^^;)








昨日は奈良は朝から雨が降りましたが、大阪は晴れ~~
っちゅ~わけで





あべのハルカス(天王寺)から難波までウォーキングしました 
大体、3キロくらい~







今宮戎を過ぎたあたりから、南海線のガード下にはオシャレな店がチラホラ。
今度ひとりで来た時に入ってみよう…






難波に到着~~!!




ここで友だちと飲み会の旦那さまとは解散して、 はひとり帰宅しました。


晩ごはんが終わったらまたもや寝落ち~~  体力ないわ。とほほ。

これからいただいたコメントへのお返事と、みなさんのブログを訪問いたします~ 







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「おくのほそ道」と「チェーザレ・ボルジアを知っていますか」と

おばんです(^m^)/
この話は家庭菜園とはぜーんぜん関係がないので
ポチッ  と押していただき、中身はスルーしてくださってオッケーで~す(^m^)

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『おくのほそ道』(おくのほそみち)は、元禄文化期に活躍した俳人松尾芭蕉の紀行及び俳諧。元禄15年(1702年)刊。日本の古典における紀行作品の代表的存在であり、芭蕉の著作中で最も著名で「月日は百代の過客にして、行きかふ年も又旅人也」という序文より始まる。 (以上、wikipedia より引用しました)

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序文の中で、
なんだか春めいて来ると 白河の関越えをしたいな~って思い始め、
そうなると居ても立ってもいられなくなっちゃって、何も手に付かなくなり、よっしゃ!やっぱり旅に出ようって決心するあたり… 旅の準備をするワクワク感が好きです(^m^)
着ていく服の修繕をしたり、被り物を整えたり…はたまた足ツボにお灸を据えてみたり(^^)
松島の月の風情が心に浮かぶともうたまらんようになって
住んでた家を人に譲ってしまうとは、なかなかキッパリとしたお人であります。
いや、もう帰って来れんかも? というくらい昔の旅は過酷だったのね。

いつか全文を読んでみたいなと思いつつ…




今の私はコレだ  (爆)

チェーザレ

レオナルド・ダ・ヴィンチと、ミケランジェロという二大天才がともに重要なキャラクターとして登場する漫画『チェーザレ ~破壊の創造者~』(惣領冬実)。連載開始から8年。他メディアから要望の高かった副読本がいよいよ発売になります。現地取材によるイタリアガイドも充実し、歴史好きな50代~60代の男性、美術館好きな50代~60代の女性、イケメン好きな30代~40代女性、ルネッサンスや西洋史、西洋美術に興味を持つ学生などの新規読者へアピールする記事が満載です。(以上、アマゾンの紹介から引用)


漫画 『チェーザレ ~破壊の創造者~』 は読んだことがないけど
スペイン旅行した時に、ぜーんぜん歴史のこと知らないな~って実感して
何か簡単に(おいこら!)勉強できる方法がないかなと(^m^;)

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神聖ローマ帝国ってすごーい(@m@) 広範囲を支配してたのね…

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歴史以外にも、絵画の背景(裏側の事情)などにも触れていたり~

漫画に使った歴史上の舞台の場所や、観光地の紹介などもあり…
イタリアのことをそこそこ詳しく、お気楽に知りたい向きにはピッタリな本です(^m^)

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ペラペラめくっていると、映画「インフェルノ」に出てきた、怖いマスクの男が出てました。

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今度はヴェッキオ宮殿の巨大な五百人広間に入ってみたいな~
そこはミケランジェロとレオナルド・ダ・ヴィンチが絵の競い合いをしたところ。
「インフェルノ」が公開されて以降、秘密の扉を巡るツアーもあるそうな。



そんなことを考えていると、
私もまた芭蕉のように旅に出たくなるのでありました…






おお(@m@)こんなところまで読んでいただき、ありがたき幸せ 
重ね重ね申し訳ござらぬが、ポチッと押していただくと、まっこと嬉しいでごわす(笑)
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彦根城に行って来ました~!

稲刈りも無事に終了し、米作りはシーズンオフになったので~
遊びますよ(^m^)/

昨日は快晴! 言うことなしの行楽日和でした♪ 旦那さまと滋賀県までドライブ~~
駐車場から出たところで、あれれ? 桜が咲いているよ(@-@)

花が?

びゅてぃほー

昭和47年4月に水戸市から寄贈されたもので
春(4~5月)と冬(11~1月)の年2回咲く桜だそうです。


秋ですね。

ええよ

あきだ~


さて、彦根城と言えば ひこにゃん です(^m^)
切符売り場のすぐそばに、お出ましのスケジュール看板がありました(笑)

スケジュールが!

げげっ、もうじきやん!




っつーことで、急いで天守閣を目指す~~

いきなりこの傾斜! 昔の人は登城するのも大変だったのね~~ 


何じゃこの坂~~

どひゃ~~

ま、待って~~~~っ




ふうふうふう…


ひんやり涼しかったのに、いい汗かいて天守閣前広場に着きました 

待つこと数分~
近くの建物からひこにゃんが登場です!

れいぎただしい

ひこにゃん

とても礼儀正しいです。
そして、とてもゆ~っくりとした動作です(^m^) さすが、ゆるキャラ!

ふなっしーのように飛んだり跳ねたりしません。

ただ、ポーズを取るだけ…


でも、ゆるされちゃうんだなあ~ ゆるキャラだけに…

いやあああああああ~





さ、本命にいってみよ~

彦根城 を見に来たんだからね(笑)



彦根城天守は、築400年の国宝です。
天守は3階3重、つまり3階建て3重の屋根で構成されており、規模は比較的小ぶりだが、屋根は「切妻破風(きりづまはふ)」「入母屋破風(いりおもやはふ)」「唐破風(からはふ)」を多様に配しており、2階と3階には「花頭窓(かとうまど) 」、3階には高こう欄らん付きの「廻縁(まわりえん)」を巡らせるなど外観に重きを置き、変化に富んだ美しい姿を…うんぬん。詳しくは→ HP をどうぞ!


てんしゅかく



こんぱくと


予想外に ちっさ  コンパクトです (^m^;)


ちっさ





中はやっぱり400年! 重厚な作りです。
天井の曲がりくねった木組みなんか、天才~

築400年~

天才!

しゅうふくのあと

丁寧な修復の跡もすごい。


天守からの眺めは最高!
こんな景色を毎日見ていたら心が広くなれそうです…

超、みはらしがいい~~

いいけしき~




さ、登ったら下ります…(^へ^;) ビフォーアフターではNGな階段。。。
足腰鍛えられますな。

あしこしきたえられるよ



彦根藩主と言えば桜田門外で暗殺された井伊直弼が有名ですよね。
強大な権力者のイメージですが黎明期はなかなかに大変だったらしい(^-^;)

来年のNHK大河ドラマでは井伊家の波乱万丈を生き抜いた、女城主(@-@)
の奮闘ぶりを描くそうな…
(彦根藩を賜るのは関ヶ原の合戦以降だけどね)




全部残っていたらとても広いお城ですね。

なかなかどうして

ぜんぶのこっていたら

掘りは大きい




お城から出て、掘りを渡ったところにある庭園も見学しました。

玄宮園
玄宮園

しんけん

とてもいい天気で気持ちよかったです(^-^)



このあと、城下町もぶらぶら~

城下町をぶらぶら




お腹が空いたので、お昼ご飯♪

すき鍋ミニ

近江牛が有名だから、奮発してミニすき焼き鍋をいただきました。
 (^~^) うまか~~! (いや、牛やって)


このあと、腹ごなしに彦根駅までぶらぶら~


近江と言えば、和菓子の老舗 「たねや

くらぶはりえ

その奥の洋菓子部門 「クラブハリエ」 で有名なバームクーヘンを買ったあと
ふと通りがかった同店のアイスクリーム工房 で…

ぎゃ~~おいしそう

栗のパフェ をゲット~~~

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栗の渋皮煮が鎮座まします、和のモンブラン~♪ 
クリームとアイスの量が絶妙~ 底のクッキー?とカシス?の甘酸っぱいソースが爽やか♪
甘さも丁度良くて、さすがでござりました(^~^) うまし!

ダイエット中だけどぉ
この時点で1万歩歩いていたから、たまにはいいでしょ~~ 



帰り道、アウトレットに寄りましたがその記事は
またネタ切れの時に~ 







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発芽のようすとお出かけ。暗闇でドッキリ?!

秋冬野菜の芽たち…



といっても、8月19日に蒔いたもので生き残っているのは人参の2本だけ 
左手すぐにスギナがにょっきり! なんとも儚いお姿です…



9月1日播種組はというと…



やっぱり涼しくなったから上々の出来?


といっても、三太郎大根は ほんの数本だけですけれど。




法蓮草の次郎丸が頑張っています。
どうぞ、このまま~






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雨がしっかりと降っています~  
今日は外回りの仕事はヤメテ明日の仕事の準備でもするかなぁ…


先に観た映画をUPしましたが、日曜日のお出かけ記事をどうぞ~ (^m^)

まず、ヘアカットに行って帰り道に、 ブリックス でランチ♪





以前も紹介しましたが、
木のぬくもりが心地いい、天井が高くて開放的なお店です。
ナチュラルな庭が素敵なのよぅ (^^)

可愛い雑貨もあります♪



焼き立てでふあっふぁなヨモギパン→
おいすぃ~♪




ランチメニューから、
じゃこと明太子のパスタをチョイス~



和風のお出汁が効いていて、さっぱりピリッと美味しゅうございました~~




で、そのあと映画館に移動して 「ペット」 を観て~




晩ごはんは インディアンカフェ phool(フール) で ディナー♪ (^~^)



旦那さまがいないので(笑) 彼の苦手なエスニックを娘と堪能いたしました~~


ここの ナン が絶品なのよぅ (^~^)
マイルドカリーにしたので、ヒリヒリするようなこともなく美味!
小鉢もいろいろ~



こちらのお店も、外も店内もグリーンがいっぱいで、ナチュラルで素敵♪
着いた時は満席に近くてドキッ(@-@) 
でも、運よくガラス張りのテラス席に座れました (^-^)b
予約をした方が無難かも~

男抜きで娘とあれこれガールズトーク♪

カレーは美味しかったし、映画は面白かったし、買い物もしたし(笑) 
たまにはいいですねぇ~(^~^)





さ、帰ろうか~



と、駐車場に行ってドッキリ! 

ダレカいる?!







田んぼの中の案山子さんでした~~ (^m^;)

もうそんな季節ですね。。。




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スター・ウォーズ展に行って来ました~

場所は、あべのハルカス美術館~



ジョージ・ルーカス氏に依頼された、世界中の選りすりのアーティストたちが「スター・ウォーズ」から得たインスピレーションを、彼らそれぞれの独自の解釈で展開し、様々な手法で描いたアート作品が集められた展示会。

一流アーティストたちが手掛けた世界初公開の約100点のアート作品を中心に、
シリーズ6作品の映画制作で実際に使用されたルーカス・ミュージアム・オブ・ナラティヴ・アート所蔵のコンセプトアートや衣裳、小道具など計約150点が展示されておりました。





中は撮影禁止だったんで… HP から拝借しました(滝汗)

映画のスチール写真の展示かと思いきや…
説明にもあったように、
世界中のアーティストが独自の解釈で描いた作品がズラーリ(@-@)

ほぼ、油彩の、それも大きな作品が多かったです。

no2_img.png

no5_img.png

描き方も、中世の宗教画っぽいものから、印象派風、抽象画、イラスト、共産圏のポスター風などなど。
題材も、主人公はもちろん辺境に住むエイリアンたちやジャバザハットの肖像画とか(^m^) 


ダースモールの生誕 を描いたのが ↓ コレ (^m^) おもろい!

no3_img.png

どれもこだわりのある力作ばかりで、全部を見るのにとても時間がかかりました。

中でも、アミダラ女王のイコン がよかったのよぅ 
SF映画のキャラクターなのに、
昔、銀河に実在したんじゃないかと思わせるような、崇高で素晴らしい作品でした。



実は昨日が最終日でした (^m^) 次回は宇都宮美術館だそうですよ!



とりあえず、ミーハーなので手拭いを買いました(笑)
これ巻いて、草むしりガンバルゾ 







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高野山に行って来ました

と言っても~、7月22日のことでした (´∀`*;)ゞ
旦那さまがリタイアされてからは突然の、平日のお出かけが多くなりまして♪


和歌山県にある高野山の奥ノ院までは自宅から車で2時間半くらい…

りんりつって

高野山は、平安時代のはじめに弘法大師によって、開かれた日本仏教の聖地です。


壇上伽藍(だんじょうがらん)
あおぞら

弘法大師が高野山を開創した際に、真っ先に整備した場所。
壇上伽藍は、〈胎蔵曼荼羅〉の世界を表しているといわれています。高野山全体を、金剛峯寺という寺院としたら、その境内地の中心にあたる場所として大切にされてきました。

朱色が美しい!

朱色が



金剛峯寺(こんごうぶじ) ↓画像をクリックすると拡大します
金剛峰寺

「金剛峯寺」という名称は、お大師さまが『金剛峯楼閣一切瑜伽瑜祇経(こんごうぶろうかくいっさいゆがゆぎきょう)』というお経より名付けられたと伝えられています。
東西60m、南北約70mの主殿(本坊)をはじめとした様々な建物を備え境内総坪数48,295坪の広大さと優雅さを有しています。
以上HPよりお借りしました

↓画像をクリックすると拡大します
はしごが

金剛峯寺の屋根は檜皮葺(ひわだぶき)になっています。その屋根の上に、天水桶が置かれています。(ハシゴもかけられています)
普段から雨水を溜めておき、火災が発生したときに、火の粉が飛んで屋根が燃えあがらないように桶の水をまいて湿らし、少しでも類焼を食い止める役割を果たしたんだそうな。

ひわだ


奥之院(おくのいん) ↓画像をクリックすると拡大します
高野山

高野山の信仰の中心であり、弘法大師さまが御入定されている聖地です。
一の橋から御廟まで約2キロメートルの道のりには、おおよそ20万基を超える墓石や、祈念碑、慰霊碑の数々がならんでいるのですが、それはまたあとで 

一歩中に入ると別天地が広がります。空気がひんやり… 


樹齢千年に及ぶ杉木立がすごい!

↓画像をクリックすると拡大します
大木ばかり…




ここからは撮影禁止です。
合掌、一礼して橋をわたり、弘法大師さまがいらっしゃる廟へ…
空気が違います。さらにひんやり…

弘法大師御廟(こうぼうだいしごびょう) ↓画像をクリックすると拡大します
ここからさきはさつえいきん

大師信仰の中心聖地です。
現在でも肉身をこの世にとどめ、深い禅定に入られており、わたしたちへ救いの手を差し伸べていらっしゃるという入定信仰を持つ弘法大師の御廟所です。現在も参られる方々を救い続けていると信じられ、日夜多くの参拝者が絶えません…
以上HPよりお借りしました




さて…


今年のお盆も過ぎましたが、お盆と言えばお墓参り。みなさんは行かれましたか?
うちは歩いてすぐのところにあるのですが、
お家によっては遠い故郷にある方も多いことでしょう。


ここ高野山には歴史上の人物たちのお墓があるのです。
それもたくさん…


一の橋から約2kmの参道には、名だたる戦国武将の墓などが多数点在しています。
こんなうっそうとした山奥に巨石をどうやって運んだの?って驚くほど、どれもこれも、それはそれは立派な墓や石碑・供養塔なのです。
本人が生前に用意していたのか死後子孫や家来が建立したのか定かではないものが多いけれど、武将たちの高野山信仰がとても熱いものだったことは確かです。


真言密教(仏教)である高野山ですが、神社や鳥居があったりします(@-@)
浄土宗の法然、浄土真宗の親鸞のように他の宗派の人物の墓もあったり
武田信玄と上杉謙信のお墓がわりと近くにあったり…とね。

宗派を問わず、生前のいざこざや敵味方を問わず、みな一緒に仲良く?お墓が並んでいる様は弘法大師さまの懐の深さゆえんでしょうか…

安芸の浅野家
↑画像をクリックすると拡大します

全部で20万基以上あるらしいので(滝汗) 全部は回れませんでした。
適当に見つかったものだけ紹介しますね~

興味のある方は分布図をどうぞ→ ココ


浅野内匠頭  え?なんでこんなところに…と思う(^-^;)
あさのたくみのかみ
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結城秀康  徳川家康の二男だったのに冷遇された人… 圧倒的な大きさです!
ゆうきひでやす
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織田信長  お骨は無いですよね(^^;)
おだのぶなが


豊臣家の墓  親族一同? とても広いお墓でした。
とよとみけ
↑画像をクリックすると拡大します

多くの武将の墓がここにあるのは、
徳川家が高野山を菩提所と定めたため、諸大名を始め多くの有力者が高野山に先祖の墓碑や供養塔などを建立するようになったためということです。


もちろん、一般の方のお墓もありますョ
どれも大きくて立派なものばかり。ここにお墓を持つのは一種のステータス?(^m^;)

いっぱんのかたも



ワンちゃんのお墓もありました。愛されていたのですね…

愛犬が
↑画像をクリックすると拡大します


いろんな動物たちの共同慰霊碑もありました。 動物園関係カナ?と思いましたが

動物…


どう見ても野生の動物っぽい…

どうぶつたち
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落書きの慰霊碑 だそうです(^-^;) 現在も石碑に落書きしてもいいそうです。

らくがき



しろあり って?!

しろあり
↑画像をクリックすると拡大します

駆除したからでしょうか? やすらかにねむれ とありました(^m^;)

じゃ、ワタシも
ヨトウムシやアオムシ、ザッソーの慰霊碑を建てた方がいいかも知れないな…




他にも…

企業の慰霊碑が有名なのです(^m^)
それがとってもユニーク!


写真業界人の慰霊碑
写真業界の方たちの遺影


福助
福助
↑画像をクリックすると拡大します


日産自動車 なんか…ロシアっぽい銅像です。
にっさん
↑画像をクリックすると拡大します


UCC(上島珈琲) コーヒーカップがっ!(@0@)
UCC.gif
↑画像をクリックすると拡大します


キリンビール
キリンビール
↑画像をクリックすると拡大します

ラベルの麒麟の像がありました(^m^)
きりん


ヤクルト    あの容器が!!
ヤクルト
↑画像をクリックすると拡大します


そして、最後に目を引く…


新明和工業   ロケットを作っているのかしら…(@-@)
新明和工業


みんなそれぞれ趣向をこらした石碑を建てられています。
終身雇用なんてもう伝説のような扱いですが、
一度雇用した社員は永劫にわたって供養してくれるなんて素晴らしい…


縁もゆかりもない人たちばかりでしたが、高野山の中ではひとつです。
私たちともどこかでつながっているにちがいありません (しろありは別 ^^;)

宇宙を感じた場所でした。


合掌。



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善光寺の猫

あれから1か月経ってしまいました(^m^;) 早いわ~~

暑くて畑仕事にならないので(単に怠けているだけ)
先月初めに新潟に行ったあと、善光寺に寄り道していたネタを披露!




7月8日の長野は猛暑の欠片も無く、ただ、爽やかな暑さでしたよ。なつかしい…


境内にいた猫。

7月8日

はちわれ

こんなところに

ぐーぐー



信州の善光寺にある一光三尊阿弥陀如来という御本尊は
欽明天皇十三年(552年)、仏教伝来の折りに百済から日本へ伝えられた日本最古の仏像といわれており、創建以来約千四百年の長きに亘り、阿弥陀如来様との結縁の場として、広い信仰を得ているそうな。

参道


仁王門までの石畳に面して宿坊がずら~り

善光寺には39の宿坊がるそうです。それぞれに御堂があり、住職がいらっしゃいます。
住職は善光寺如来様に奉仕し、その護持に勤めると共に、全国から参拝に来る皆を
仏さまに仕える心で接待し、お世話をしてくださるのだそうな。

ふんいきある

それぞれ趣きがあって、こんなところに泊まってみるのもよさそうです。
ガイジンさんが吸い込まれていきました…

宿坊

夏




善光寺山門
善光寺

善光寺山門は、江戸時代中期の寛延三年(1750年)に建立されて以来、多くの参詣者を迎え入れてきた歴史ある門で、様式は五間三戸二階二重門、屋根は入母屋造りの栩葺。国の重要文化財に指定されている。


参道には出店も多く、いつもは参拝客でごった返しているそうですが
この日は平日の金曜日だったのでガラ空きでした (^-^;)



牛に引かれて善光寺参り 案内所にあった牛の像。

うしにひかれて

昔、長野の善光寺近くに住んでいた不信人で欲深い老婆が、さらしていた布を隣の家の牛が角に引っかけて走り出したのを見て、その牛を追っていくうちに善光寺にたどり着き、それがきっかけで度々善光寺に参詣するようになり、信仰の道に入ったという言い伝えから。
思いがけず他人に連れられて、ある場所へ出掛けること。また、他人の誘いや思いがけない偶然で、よい方面に導かれることのたとえに使われています(^-^)
ま、ワタクシの場合は、旦那さまに引かれて…ってとこかなぁ(笑)


後ろのつむじが目立たなくなりますよーに…

つむじが…




このあと…


さらに車で移動して、松本へ~
 



この日のお宿は…ビジネスホテルです(^m^) せまっ!
リッチだった  カーブドッチ と大違いだぁ~~ 

せまっ

しっそ~

ま、節約するときはキッチリとね(笑)



晩ごはんは駅近くの居酒屋さんで、カンパーイ!

ビールも好きです

ビールも好きですよ(笑)

枝豆、焼き鳥、ソーセージ、最高!

やきとり


信州は馬肉が有名?らしい? メニューにあったので
馬刺しを注文してみました(@~@)

馬刺し

ぜんぜんクセがないというか…味がない?(^m^;) 弾力のあるマグロの赤身みたいな感じ。
ニンニク醤油で馬力がでるかな~?





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森野旧薬園と大宇陀温泉あきののゆ

畑を耕した後は身体をたがやすのだ~~

週明けに奈良県南部の宇陀市に行って来ました♪

インフォメーション

宇陀市松山町は、戦国時代に「宇陀三将」と称された秋山氏の本拠地・秋山城(宇陀松山城)の城下町としてはじまり、当時は「阿貴町」と呼ばれていた。
天正13年(1585年)に秋山氏が追放された後、豊臣家配下の大名のもと城の大改修と城下町の拡大整備が行われ、町の名前も「松山町」となった。
現在の宇陀松山地区は、その当時の「松山町」が基礎となっている。

れとろ2


ふつう、町屋は「鰻の寝床」といわれるように「間口が狭くて、奥行きが広い」場合が多い。
しかし宇陀松山地区の町屋は「間口も奥行きもどちらも広い」
これは、まちをつくるにあたって、近隣から有力な商人を集め、税金の免除をしたから。
間口が広いおかげで通常の出入り口のほかに「座敷玄関」と呼ばれる出入り口が設置されている家がみられ、ゆったりとした建物が並ぶ。
格子戸の種類が多いのも、この地域の町家が持つ特徴である。

れとろ1

酒屋

宇陀の地にちなんだものを製造・販売している酒蔵や醤油蔵、和菓子屋などが点在している。
レトロな街並みを眺めながら散策…

酒蔵4

酒蔵2

酒蔵3

よさげな酒蔵カフェを発見! 
…しかし、月曜は定休日だった~ 

酒蔵1



昔の百貨店が健在!

百貨店

お皿から金物まで生活必需品が売られていました(^-^) ちょっと前の時代物デシタ。
左にちらっと写っている、赤いポストも現役!



森野吉野葛本舗
森野旧薬草園

マメ科のツル性植物である葛の根から採取した澱粉が本葛粉です。
大宇陀は冬の冷え込みが大変厳しく、清澄な地下水に恵まれていることから
非常に手間を要する製造過程においても雑菌の繁殖を抑えることができ、
高品質の葛粉を安定して製造してきたのだそうです。


森野本葛本舗11代目の藤助の私設 「薬草園」 を見学しました。
戦後、昭和天皇もおいでになったそうです(^-^)

森野旧薬園1

P7250016.gif

よそ者が来たら、いっせいに静かになっちゃったツバメの子たち(笑)


葛の根を何度も水に晒しアクを抜く作業をするための水槽がずらりと並んでいる。

森野2

この地域において、冬の地下水で葛を精製する工法を吉野晒し(よしのざらし)と呼び、
葛粉の中でも特に良質なものが生み出される。
「吉野本葛」と呼ばれるものは、この製法に限られるのだとか。



森野旧薬園

江戸時代中期、幕府に薬草を採取、献上した報賞として幕府からもらった貴重な薬草を
自分の家の裏山に植えたのが、「森野薬園」のはじまりというわけね(^-^;)

明治以降、海外から新薬が輸入されるようになって国内の薬園は次々と廃園となったが、
「森野薬園」は江戸時代の面影をそのまま残す希少な薬園ということで
大正15年(1926年)に国の文化財史跡に指定されています~

現在も「森野旧薬園」では、250種類以上の薬草木を見ることができます(^^)v


とまあ、堅苦しい説明はここまで!


この前見てきたガーデンとはまったく趣の違う、
「小石川植物園」と並ぶ日本最古の薬草園をご覧あれ!

森野3


P7250023.gif

道はきれいに整備されています。
この石段積んだ人、えらい…


通せんぼの樹がいきなり、どーん!(^m^;)

P7250026.gif





それぞれに薬効を書いたプレートが立ててあります。

P7250024.gif

P7250030.gif



P7250033.gif

天然記念物の樹 (@-@)

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アマチャ?

P7250034.gif


P7250035.gif


プレートが無ければ、何が何だかシロートにはわからんものばかり…

中にはしめ縄に紙垂(しで)が付けられたものも…

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山の中を切り開いたスペースに
それはそれはさまざまな植物がところせましと植えられています!!

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サフランなんて珍しいものもある♪ 

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ピンクのユリ?!

の向こうに見えるのはウコンだな? (誰かうなづいてョ!)

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P7250049.gif

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途中に何軒か家が建っていました。


これは隠居所のようですね。

P7250051.gif

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約600㎡の山肌に、本当に多数の薬草木が植えられています。

春はカタクリ、夏はオニユリ、秋はサフラン、冬はフクジュソウなど、花もいっぱい…
あれこれじっくり発見しながら歩くことができる。


P7250053.gif

今は史蹟だろうに、この薬草の種類はハンパないです!

当時のままの面影を残すのは大変な手間と労力が要りそう~ 
草取りするだけでも大変だわ… (ソコ?)

P7250058.gif

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P7250065.gif

サポナリア

P7250072.gif



ぐるっと回って帰り道はちょっとワイルドだった(笑)

かえりみちはわいるど

頂上からは大宇陀の町を見渡す事が出来るし、
起伏のある薬草園はいい運動になります~ (^m^)
大宇陀に来られることがありましたら、是非ご覧あそばせ♪



はさみ



さてさて…
この日のもう一つの目的は~

山の中~

山の中にある、

大宇陀温泉あきののゆ
あきののゆ

あきのの湯

万葉時代には狩場として貴族の遊び場となっていた阿騎野(あきの)。
伊勢に通じる街道町では美しい水を利用した醸造などが盛んに行われていました。
その地の地下約1300メートルから湧き出した源泉は、県内屈指の美人の湯と呼ばれています♪

無色透明、pH9.6の温泉成分は石けんのようなしとやかなぬめり♪
肌の汚れを取り除いてくれて、入浴後には 「つるつるすべすべ」 

浴場の撮影はダメなので~
面白い写真を♪ ↓クリックすると拡大されます。

4カ国語

田舎(失礼!)もインターナショナルになってきてるのねぇん (^-^;)
絵が テルマエロマエ に似てるw



施設内にある自然食レストランで♪ ランチは豚しゃぶサラダでした~

豚しゃぶサラダ



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