FC2ブログ

楽しい農業生活!

農業はラクな仕事ではありませんが、楽にやる方法を模索しています!

| PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

インクレディブル・ファミリー

いんくれでぃぶる

第77回アカデミー長編アニメ映画賞を受賞したディズニー/ピクサーの大ヒット作「Mr.インクレディブル」の14年ぶりとなる続編。

14年ぶり?!

マジで?

5、6年ほど前に見た気がしてたのに、そんなに時間が経っていたなんて~!!
最近、時がたつのが早いです。
まるで浦島太郎だわ 


ヒーローファミリーの大活躍で一件落着した前作の続きから話はスピーディに展開!
ある出来事をきっかけに、今度は母ヘレンがイラスティガールとして働くことに。多忙な彼女の代わりに家事と育児を任されたボブは、とんでもない能力を秘めた息子ジャック・ジャックの世話に悪戦苦闘。そんな中、ヘレンは陰謀に巻き込まれ、家族の前には新たな敵が…

いいぱぱ

ステレオタイプのアメリカンファミリーです(^^)
言いたいことをぶつけ合い、傷つき、いたわりあい、最後にはハグ!
こんな家族、今でもアメリカにいるのかなぁ。(特殊能力は別にして)


話は面白かったですよー 娯楽娯楽!!
でもね…
本編に入る前に上映されたピクサーのアニメが中国人向けだったのがなぁ…
いまや経済大国だもんなぁ…




いつもこんなところまで読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいてま~す。

お手数ですが帰り際にポチッと押していただくと、嬉しいです(笑)
   ↓
ブログランキング・にほんブログ村へ  人気ブログランキングへ blogram投票ボタン


スポンサーサイト

| 映画館で見た映画 | 17:39 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ミッション:インポッシブル フォールアウト

オハヨーございます(^-^;)
昨日はバイトを勝手に切り上げ(おいおい) 午後から家族で映画に行ってきました~
いいのよ、フリーランスなんだから(^へ^;) 融通のきくバイトなのよ(汗)


ミッション:インポッシブル フォールアウト
とむちゃん

トム・クルーズ主演の人気スパイアクション「ミッション:インポッシブル」シリーズ第6作。
盗まれたプルトニウムを回収するミッションについていたイーサン・ハントと仲間たちは、回収目前で何者かに奪われてしまう。
事件の裏には、「アポストル」という秘密組織が関与しており、キーパーソンはジョン・ラークという男。彼が謎の女、ホワイト・ウィドウと接触する情報を得たイーサンとIMFだったが…

とまあ、帰宅してから映画サイトのあらすじを読み返してなるほどね…と思うくらい

よくわからん 映画だった(^m^;)

登場人物が多すぎて、話が2転3転~ それもハイスピードで展開しました(汗)
サブタイトルの フォールアウト は、核爆発のあと落ちてくる 死の灰…
一難去ってまた一難、イーサンに何度もふりかかるピンチを表現しているのかも。

しかーし!
謎が多すぎて話がようわからん間にも、アクションシーンが連続!
ハラハラドキドキ感はジェットコースターに乗っているよう。
だってね…
シリーズ中、さまざまなスタントに挑んできたクルーズが、今回も高度7,620メートルからのダイブ、バイクで車がビュンビュン行き交うパリの街をノンストップで疾走する、ヘリコプターを自ら操縦してアクロバット飛行に挑戦  などなど…数々の危険なスタントを自分でこなしているからなのよ~~ 
これが代役やCGだったらこんなにハラハラドキドキはしないって。


ミッション・インポッシブル は、トム・クルーズ本人の 不可能への挑戦なのね。
トムは完全に インポッシブル・ハイ になってはりますw

無理ですから!

無理ですから!




無理無理無理~~~!!

無理無理無理!

↑このビルからビルへ飛び移るシーンで、足を骨折したらしいよ(^へ^;)

それで、公開が延期になるだろうと危ぶまれていたのに
さっさと復帰して、撮影を続けたそうな…
今もリハビリ中なんだとか…

プロ根性というか…


やっぱり… インポッシブル・ハイだな(汗)


人生、長く生きてくるとワクワクすることが少なくなってつまらなくなる。
刺激を求めているうちにどんどんエスカレートしていくんだな… もう麻薬だね。
次回作は地球を飛び出しているかも?(現に今回も成層圏あたりまで飛び上がっているし)


トム・クルーズ 56歳! 頑張ってます(^m^) 観てやって!

みんな


今日も読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいています。

かわりにポチッと押していただくと、インポッシブル的に働けます~(ウソつけ!・笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン


| 映画館で見た映画 | 06:43 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

人生フルーツ

チョット疲れが出ちゃって、ダラダラしています~(^-^;)

水曜日、大阪の十三にあるミニシアターで映画を観てきました。
封切は昨年の1月(^-^;)
の好きな本 「あしたも、こはるびより。」 が映画になりました。
絶対に行こう!と思っていたのに、旅行や何やかやで機会を逃してしまって 
気づいたら1年半経っていたわ~~~


でもね、こういう良い作品はロングランになるんです。
今でも日本のどこかの小さな映画館で上映されているはず…

人生フルーツ
人生フルーツ

自身が設計を任された名古屋近郊のベッドタウン、高蔵寺ニュータウンに夫婦で50年間暮らす90歳の夫・修一さんと、敷地内の雑木林で育てた野菜や果物で得意の料理を手がける87歳の妻・英子さん。
戦時中から今日に至るまで、津端夫婦の日々を追ったドキュメンタリー番組(東海テレビ)を映画用に再編集したもの。



あしたも、こはるびより。: 83歳と86歳の菜園生活。はる。なつ。あき。ふゆ。

表紙のレンガ造りのものは何だろう?と気になって手に取り
次に畑の畝(区画)づくりがユニークで面白いなあと思い、購入しました(^^)
読むにつれ、2人の暮らしぶりの大ファンに♪ その時の記事は→ ココ


映画を観たかったのは
本ではイマイチわからなかったことを立体的に感じたかったから。
ワンルームの間取りや、畑のようす、2人の暮らしぶりなど。

平屋のワンルームはあこがれです。
無駄なものをそぎ落として、必要なものだけでシンプルに暮らしたい。
しかし、衣食住が一つ部屋で営まれるとどうしても雑然としてしまう。
津端家はコーナーをうまく区切っていて、なかなかにオシャレでした。さすが建築家の家!

ワンルーム


2人のお喋りがお年寄りのわりにハッキリはきはき、早口なのにはびっくり 
そして、とても90歳とは思えない、身のこなし、仕事っぷり…(@m@;)

み、見倣わなければっ… (滝汗)


なつみかん


小鳥の水


映画では新進気鋭の建築家だった津端氏が一線から退いて自給自足的な生活に傾倒するくだりが明らかにされていました。
なるほどね、と思いました。
なるべく自分たちの手で、そして自然とともにある暮らし。
その地に足の着いた、意欲的な暮らしぶりを垣間見ると凄いなあ、
私ももうちょっとナントカせんとな~ と思ったのですが、一緒に観た旦那様は、
公団に勤めていた時と大学講師などの潤沢な年金があるからや 
などと辛辣な意見を言い放ちました 
ここにも地に足の着いた人がおりましたわ(汗)


出来ることは自分で何でも。たとえ時間がかかっても…
ゆっくりコツコツ。果物が実るように…

お互いを さん 付けて呼び合う、素敵なご夫婦でした。
そんなあったかい気持ちを…
私だけでもそっとこころの奥にしまって、

あしたもゆるっとガンバロウ(笑)




今日も読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなので、コメント欄は閉じさせていただいています。
代わりにポチッと押していただくと、嬉しいです(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン

| 映画館で見た映画 | 23:01 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

万引き家族

雨の日に、
今話題のカンヌ映画祭パルムドール受賞作品を観てきました…

万引き家族
万引き家族

高層マンションの谷間で取り残されたように建つ古い平屋に、家主である母親の年金を目当てに同居している息子夫婦、孫、嫁の妹たち。彼らは足りない生活費を万引きで補うという、道徳のかけらもない家族だったが、笑の絶えないあっけらかんとした暮らしぶりだった。そんなある冬の日、息子が近所の団地のごみ置き場で蹲っていた幼い女の子を不憫に思い、連れ帰ったことから家族の歯車が狂い始める…

淡々とした映画です。
まず、出演者たちの演技が凄い。ドキュメンタリーのようで怖い。
小さな女の子に至るまで、素晴らしかった。

幼児虐待はニュースで見ない日はないくらい頻繁に起こっていて
届け出がなくて学校に行っていない子供とか
家をでたあと不純な商売に身を投じてその日暮らしをするとか
老人の年金を当てにして本人が死んでいるのに受給を続けているとか
そんな日本の恥部をさらけ出したような映画を
カンヌで発表して賞を取っている。 この衝撃的な事実。

色々問題提起をしながらどれも解決しないで曖昧にフェードアウトしていくのは
フランス人好みなのかなぁと思う。よくわからないけれど。
子供たちが最後に お父さん!お母さん! ってならないところが
私はかえって良かったと思う。
この映画のなかで成長したのはやはり子供たちだと思う。
強く生きていってほしい。もう誰にも翻弄されずに。


タイトルは万引きで生計を立てている家族 というニュアンスですが
実は彼らは 「家族」 を万引きしているのでした。

海で


いつもこんなところまで読んでいただき、ありがとうございます 
お手数ですが帰り際にポチッと押していただくと、やる気スイッチが入ります(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ  人気ブログランキングへ blogram投票ボタン

映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただきます 









| 映画館で見た映画 | 01:15 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

空海 KU-KAI 美しき王妃の謎

歯科で働いている娘は木曜日がお休みなので
雨が降る予報だったし、家族で映画に行ってきました~

空海 KU-KAI 美しき王妃の謎
kuukai.jpg

夢枕獏の小説「沙門空海唐の国にて鬼と宴す」をもとに真言宗の開祖で、遣唐使として中国に渡った若き日の空海(のちの弘法大師)を主役に据えた日中合作の歴史ファンタジーミステリー。
監督は「さらば、わが愛 覇王別姫」「始皇帝暗殺」の名匠チェン・カイコー。
8世紀、日本から唐へやってきた若き僧侶の空海が、詩人・白楽天とともに首都・長安を揺るがす巨大な謎の解明にのりだす…

映画館で流れていた予告編を見る限り、どえらいスペクタクルな推理ものかと思って
期待満々で見に行ったのでした。
もちろん、娘は大ファンの 阿部寛 を観るため(笑)

あべちゃん

ええ雰囲気でしょう?


ところがどっこい…


話のテンポがよくて期待させつつもしっかり裏切ってくれましたわ(涙)

こんなにセットがしっかりと作りこまれていて、絢爛豪華な宴などのCGの素晴らしいこと、
主役の黒猫の動きが滑らかで実に本物っぽいこと…エキストラの数が膨大なこと、
染谷君の演技がなかなか良かったこと などを加点してもとても残念な映画でした。

豪華セット

何が悪かったのかなぁ…
原作を読んでいないのでなんとも言えないけど脚本?
時間がたっぷりあったのにそれぞれの人物像がしっかり描けてなかったのが敗因だと思う。
とても面白い素材だったのに残念…


阿部寛の次の映画に期待しよう(^m^;)
5月末には、やけに人間っぽいピーターラビットの映画も公開予定なので
今から気になっています(^^)

いつもこんなところまで読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいています(^-^;)

お手数ですが帰り際にポチッと押していただくと、やる気スイッチが入ります(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ  人気ブログランキングへ blogram投票ボタン



| 映画館で見た映画 | 00:13 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

羊の木

昨日の夜は今日は昼から雨の予報だったので
朝一に畑仕事をいくつかこなしてから、映画に行こうという段取りだった。
しかし、連日のバイト疲れのせいか、しっかりと寝坊してしまい~
娘は弁当無しで仕事に出かけた後 
朝の連ドラが始まる頃には雨が降り出した…

というわけで、雨の日の楽しみ♪
映画に行って来ました~~


羊の木
羊の木

寂れた港町・魚深に移住して来た6人の男女… これは過疎問題を解決するために町が身元引受人となって元受刑者を受け入れるという、国をあげての極秘プロジェクトなのだった。
彼らは6人全員が元殺人犯。彼らの受け入れを担当することになった市役所職員・月末は、市の利益と自身の偏見などに板挟みになりながらも、前向きに6人を見守り続けるのだが…

元殺人犯を演じる役者がそうそうたる顔ぶれ!
北村一輝、優香、市川実日子、水澤紳吾、田中泯、松田龍平…どの方も怪し過ぎ(滝汗)
原作を読んでいなくて、予備知識もまったくなかったので、どのように話が流れていくのか予測がつかない分、普通に楽しめましたよ(^^;)
しかし…映画館で観ていた予告とはイメージが違ったな~
もっとサスペンスフルなのかと思っていたら、意外と淡々としていました。

よそ者に対する視線がもっと強調されても良かったと思う。
タイトルの「羊の木」の意味が最初に活字で出てきただけで
話の中に反映されていなかった。
ただ、市川実日子が埋めた小動物たちの土盛り(墓)に、ある日双葉が出てくる。
それが明日への希望なのか、あらたな犯罪の芽吹きなのか。
なあんて匂わせてくれたら少しはサスペンスっぽかったかな。


龍平

松田龍平、優作に似て来たね。
でも、ぜんぜん似ていない演技がこの映画の役どころにピッタリだった。

神様は見ている というオチがいい。
最近はなんでもかんでも許す方向に流れているけれど
うやむやにしてはいけないこともあるよ。



今日も読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいてます。
ポチッと押していただくと、4倍速でバンザイします (たぶん・笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン


| 映画館で見た映画 | 21:07 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

祈りの幕が下りる時

毎月1日は映画の日~♪
誰でも1100円で観ることができます(^@^)v
というわけで~ 昨日のネタの続き、いってみよ~!

ランチのあとは家族で映画に行きました。
娘が大好きな、阿部寛が出てる (^m^;)

祈りの幕が下りる時
祈りの幕が下りる時

東野圭吾原作の人気ミステリー「新参者」シリーズの完結編。阿部寛が主人公の刑事・加賀恭一郎を演じる。
東京都葛飾区小菅のアパートで滋賀県在住の押谷道子の絞殺死体が発見された。なぜ滋賀県在住の押谷が東京で殺されたのか? 姿を消したアパートの住人と押谷の接点はよくわからない。いくつかの仮説が浮上するも結果的に振り出しにもどり、パズルのピースがかみ合わない。
捜査を進める中で加賀は、押谷が中学の同級生で演出家の浅居博美をたずねて東京にやってきたことを突き止めるのだが…。それは同時に、母の失踪や父親との確執など、加賀本人の伏せられてきた過去を明らかにするものだった。

前作 「麒麟の翼」 を観てから6年も経ってる~~ 
ええっ? 3、4年ぐらいだと思ってた。
このところ、時のたつのはメチャクチャ早い気がします(涙)

その割に阿部ちゃん、変わってないわ…
相変わらず、ガタイがデカいです(^^;) 人より頭2つ分くらい突出してるね(それは言い過ぎ)

あべちゃんでかい

予告では、阿部寛が事件に絡んで悲しい終わり方をするのかと思っていました。
サブタイトルが「さらば新参者」だしね(^^;)
何度も推理が覆るなかで加賀の母親のエピソードがちらつくので嫌な予感が…
ま、ネタバレになるのでこのへんにしておこう。


中盤まで推理と実証が丁寧に描かれていたのに、後半が語りだけで済まされちゃったのが残念。そして前回は泣けたけど今回はそれほどでもなかった。
しかしながら 「さらば新参者」 の意味がわかるオチがついていたのが良かった。



今日も読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいています。
代わりにポチッと押していただくと、嬉しいです~(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン


| 映画館で見た映画 | 22:09 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

嘘八百

昨日は朝から雨が降っていたので…

というわけでもなく、かねてより予定していた映画鑑賞に行って来ました(^m^)
他にこれといって趣味の無い私たち夫婦の楽しみですねん♪
年間、15、6本は観ていますョ~

今年の初笑いとなりました!


嘘八百
うそはっぴゃく

中井貴一と佐々木蔵之介のダブル主演(@-@) 豪華です~
千利休を生んだ茶の湯の聖地、大阪・堺を舞台にして、
大物を狙っているものの空振り続きの古物商・小池則夫と、腕は確かなのに落ちぶれてしまった陶芸家・野田佐輔の2人が、過去に一杯食わされた大物鑑定士と悪徳古物商たちに仕返しする、のるかそるかの騙し合いのコメディ!

「なんでも鑑定団」で偽物を掴まされている人がよく出てきますが、
こういうカラクリなのね~(^へ^;) 怖いわ~~(笑)
大体、○○さんのお墨付き というのも怪しいもんですw
鑑定って難しいなと思ったわ(汗)
時々自分の知識が邪魔することもあるんですねェ(^m^)あはは。

アンティークは好きですが、自分のお小遣い範囲で買える程度(~5000円)。
蚤の市で自分が見つけた とこに意義があるんだな~
その場所と一瞬の時間がお宝だと思う。

お話はちょっとモタモタしましたが、面白かったです!
「幻の利休の茶器」を仕立てる過程が興味深かった。
ミニ窯が欲しくなった~!
燻製器にも応用できるかも? (コラコラ)





今日も読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなので読み飛ばして下さいね~(^-^;)コメント欄は閉じさせていただいています。

ポチッと押していただくと、4倍速で働けます(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン

| 映画館で見た映画 | 08:51 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

スター・ウォーズ 最後のジェダイ

今日は-1℃まで下がりましたが、いい天気でした♪
アサイチに仕事で人に会ったあと、旦那さまと2人で観てきましたョ(^-^;)

スター・ウォーズ 最後のジェダイ
最後のジェダイ

「スター・ウォーズ」の10年ぶりの新作として大ヒットを記録した「スター・ウォーズ フォースの覚醒」の続編です。
伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーを探し当てた主人公レイだったが…


レイ





ネタバレになるといけないのでこの辺にして
個人的な思い出話を綴ってみよう。

このシリーズを初めて映画館で見てから39年も経つのよ…感慨深いわ!
そのちょっと前にアニメの「宇宙戦艦ヤマト」やら「機動戦士ガンダム」やらが出て
エイリアンが続いて…
それまでのSFや宇宙人や宇宙戦争の概念が覆った時代でありました。
当時はハン・ソロも若くて…(遠い目・笑)
並行して撮られていた 「インディ・ジョーンズ」 シリーズも良かったな~
とにかく、ワクワクしっぱなしの青春時代でした。

はんそろ


すでに第一作目の公開時に9部作だと発表されていましたが
4部目から始めたのも異色なら、そのあとに1部からシリーズを続けるなんてね~
で、これが話を締めくくる最後のシリーズのはずですが…

ぽーぐ

ここにきて、帝国軍もレジスタンスも、ジェダイまでもが大揺れに揺れて
意外な展開に目がテン!でした 
人物が多すぎ! エピソードが幕の内弁当のようです!!
まぁ、それだけ銀河の存亡が混沌としているのね…
大変だわ。


このあと最後の話で、どうまとめるのか興味があります。


レイア姫を演じていたキャリー・フィッシャーさんは昨年12月に急逝されました。
こちらも感慨深いです。 ご冥福をお祈りします。

れいあ



今日も読んでいただき、ありがとうございます。 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいています 

ポチッと押していただくと、4倍速で働けます(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン

| 映画館で見た映画 | 23:55 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

DESTINY 鎌倉ものがたり

デスクワークをしていた者がいきなり一日中立ちっぱなしの仕事に就いて
今まで触ったこともない、聞いたことも無い器具を扱い神経を使っておくたびれの様子(^^;)
まぁ、人生いろいろあるさ。 この際だから経験値を高めたまえ!

医療関係は木曜日がお休みなので、娘を連れて家族で映画に行きました。

DESTINY 鎌倉ものがたり
かまくら

西岸良平のベストセラーコミック「鎌倉ものがたり」を 「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴監督が実写映画化!
ノスタルジー漂う味わい深いファンタジーに仕上がっています。

古都・鎌倉に居を構えるミステリー作家・一色正和のもとに嫁いできた亜紀子は、妖怪や幽霊が共存している鎌倉の街に驚愕するも、持ち前の明るさですぐに馴染んでいく。
不思議に包まれる暮らしを楽しんでいた2人だったが、ある日、亜紀子が突然黄泉の国へと旅立ってしまう。正和は亜紀子を取り戻すため、黄泉の国へ行くことを決意するが……。

主演は堺雅人、歳の離れた若妻を高畑充希が演じています~
いや、これがなかなか微笑ましくていいんだよなぁ(^^)
他に中村玉緒をはじめ、安藤サクラ、、堤真一、三浦友和、薬師丸ひろ子らが共演!
とっても豪華な顔ぶれですっ!

田中泯さん演じる 貧乏神 がお茶目でいい味出してましたョ~

びんぼうがみ

お話はよくで来ていましたよ(@-@) 特撮技術もすごいわ。
黄泉の国の世界観も独特でございましたよ!!


イチャイチャするシーンも甘ったるいセリフ? も無いけれど
ほのぼのした夫婦の、お互いを思いあう愛にあふれた日常が丁寧に描かれていました。
2人と関わる人々のエピソードもあたたかくて… 
とってもとっても、素敵な映画デシタ!

すてきなふうふ

鎌倉には1回しか行ったことがありません。
それも若いころに、大仏さまと鶴岡八幡宮に上っただけ。

さすがに魔物はいないでしょうけど。 また行ってみたいな…



今日も読んでいただき、ありがとうございます 
映画の感想は個人的なものなのでコメント欄は閉じさせていただいています。

ポチッと押していただくと、4倍速で働けます(笑)
   ↓
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン


| 映画館で見た映画 | 00:20 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT